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神輿と線路(別府鉄道)

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神輿と線路(別府鉄道)
神輿と線路(別府鉄道)

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     古い写真の鉄道線路後(電柱に立っているところ:別府鉄道のあと)は遊歩道となり花木に囲まれた「散歩道」です。
     現在:周辺一帯開発されて、野添北公園・野添であい公園・大中遺跡・県立考古博物館・播磨町郷土資料館・等が隣接して
     「素晴らしい憩いの場」となっています。

     さらに、考古博物館には展望台(エレベター付:無料)があり、県内で一番ちっちゃい町
     「播磨町」を一望できます。東方面に目を向けますと、うっすらと「明石大橋」の橋脚を
     見ることが出来。又、橋の右端から連なる淡路島北端~南端~友が島?(和歌山)がちっちゃく
     微かに眺望、「楽しい展望台」で子ども・老若男女に人気があります。
    ・・・展望台の高さに負けじと、「圓満寺さんの五重の塔」が野添北公園の傍に立っています。

     野添北公園は、気軽に一服(¥400円:菓子付き)できるお茶処「蓬生庵」
     隣には、幼児、低学年向けの素敵でカラフルな「滑り台」が数種類無料で遊べます。
     場所は、JR土山駅(南側)から遊歩道(であいの道)利用で約10分
     お車の場合は、1回¥200円の駐車場が隣接しています。

     古い写真の「神輿」は毎年10月の中頃(野添住吉神社祭り)に、
     今も、当:道を子ども達主役で大小4台の可愛い「みこし」が練り歩きします。

        ※ 写真の一致の評価で「不一致」となっていますが、
          写真から判断しますと「物凄い当地の変化」に驚くことと
          思いますが、町あげての開発で最高な憩いの場に変化!!
          殆ど同じ位置から撮影しました。


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